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体を温めるとカラダには快適に変わることをご存知でしょうか

〇肩こりがラクになる・・・温めることで血流が良くなり、溜まっていた疲労物質が血流とともに流れるため、肩こりがラクになります。

〇お肌がツルツル・・・体温が上がることで新陳代謝が活発になり、古い角質が溜まりにくくなるので、肌環境も整いやすくなりツルっとした美肌も期待できます。

〇太りにくくなる・・・体温によって基礎代謝が上がることで「脂肪燃焼」しやすくなり太りにくい体になります。

〇便通が良くなる・・・体温が上がると循環している血液量が増え、内臓機能が活発になることによって、便通が改善され、太りにくい体になります。

〇むくみスッキリ・・・体を温めることで血流が整い老廃物が流れやすくなり、むくみがスッキリしていきます。

〇免疫力アップ・・・温められた体は血流がスムーズになり、外的刺激を防ぐ白血球や栄養が身体の末端まで運ばれ、結果、免疫力もアップします。

※注意 実は「汗かきの方」も冷えている可能性が大きいです。

「汗かきだから代謝がいい」というのは誤解です。冷え性の約80%は「汗かき」です。理由は、体が冷えるとうまく体温調節ができず、少しの温度差で汗をかいてしまうようです。温めケアを意識的に取り入れましょう。

少しのコツで体温は上げられます。

1、「着て」温める 体の熱を逃さない工夫をしましょう。 皮下脂肪が薄く冷えやすい、手足や首元、熱を生み出す内臓があるお腹周りは重要な温めポイントです。

身体の末端が冷えてしまうときは、「湯たんぽ」で太い血管が集まるお腹周り、大きな筋肉がある太ももや二の腕、ヒップを温めると効率よく体温が上がります。

2、「お風呂」で温める 冷え性の人はなかなか体温が上がりません。寝る前に湯船につかって1日の冷えを解消しましょう。湯船につかることでリラックス神経でもある副交感神経が優位になり、血流が良くなり温まりやすくなります。

3、「動いて」温める 筋肉を意識して動かすと熱を生み出しやすくなり、血液を体のすみずみに行き渡らせる「ポンプ機能」が鍛えられます。 手軽にできるウォーキングは、筋肉量の多い太ももを大きく動かすことで熱が生まれやすくまります。できるだけ大股で脚を上げて歩いたりしてみましょう。(この時期、外を歩く際はお気をつけて)

当オフィスでは、施術はもちろん自宅でできる運動方法もお伝えしております。また、北村温泉岩盤浴では、ホットストレッチも開催しております。お気軽にご相談、お問い合わせください。

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